ハラスメントの正体

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

ここ最近になって目立った〇〇ハラ。

この記事は約1分で読めます。

目立っただけで大昔から存在しているものでしょう。
被害者はかわいそうだし、自分も若い頃にパワハラを感じた事がある。
あらゆるハラスメント被害がある理由は何か、そしてハラスメントによってコミュニケーションをする機会を減らしてしまっている人も中に入るはずだ。
僕もその中の一人です。
ハラスメントは受け取り側が不快と感じたら成立するものであり、定義がないもの。加害者は、人とのコミュニケーション能力に問題があるパターンが多いと推測します。
いわゆる空気が読めない。人との距離感の取り方が下手。
相手がどのような人物か?それを察知できなければハラスメントになる可能性が高い。
被害者側が何でも声をあげるヤバいやつだったら?
それを見極められる人なら、そのような人に近づくことすらしないのです。
持論、空気を読み切れない人ほどハラスメントを引き起こす。
これは人間力というかセンスの問題。
となると、多くの人に周知させるには過剰にハラスメント対策について説明しないといけなくなるよね。
ちゃんと空気を読める人でも、真に受けてコミュニケーションを取りづらくなる。
うーん、「世の中が窮屈」本当にそうだ。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

近況報告

ゲンペー(GENPEY)オフィシャルサイト
https://genpey.com

 

お客様を迷わせないためのデザインサービス
「Create for you」

https://cfy.tokyo/

 

ヴィジュアル系雑誌『キュア』毎月21日ごろ全国書店にて発売中
デザイン担当しています。
https://cure-net.com/

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*